デアゴスティーニの「必殺仕事人DVDコレクション」と、そのおまけをアップして自慢してきた当ブログですが、どーゆーことか途中で止まってました。
125号まで。
hissatsu-edo-fan.hatenablog.comあらやだ!
3年近く経ってるじゃないさ!!
ところが125号をアップしたのも、DVDが届いてから3年後だったりする…
つまり126号も、わが家に到着してから6年も経っちゃってたんですわ。
こーわーーーー
時のたつの早くてこわーーーーー

2020年2月22日発売ってなってた。いま2026年4月。おわり。
前回(2023年アップ分)は「必殺仕事人 激突!」の第4話から6話までだったのですが、今回は映画バージョンでした。
このまま映画版?と思ったけど、次回予告でまた「激突!」に戻るようです。

「黄金の血」。
AIによると黄金の血とは
Rh式血液型の61種類の抗原を一つも持たない極めて稀な「Rh null(アールエイチ・ナル)」型のことです。
世界で50人程度しか確認されておらず、誰にでも輸血できる万能な血液ですが、本人への輸血は同じRh null型からしか受けられないリスクがあります
って出たけど多分違うと思う。「血」違いだと思う。
ここに「必殺」をつけて再度検索すると、公開日1991年11月23日(土)公開の必殺映画が出てきましたよ。
金を満載した御用船が佐渡を出航した矢先に何者かに襲われ沈没。
事件の噂は江戸中に広まり、金相場は急上昇。金の値上がりでひともうけを考える庶民が金座へ押し寄せる騒ぎに発展します。
一方、主水ら仕事人のもとに、金座を預かる後藤家の女当主・千勢が現われ、死んだ船員たちの仇討ちを依頼します。
敵の正体も数も判らない依頼に主水らは躊躇するが、仕事人のひとり、鎌イタチの元締めおむらだけは仕事を引き受けます。
しかし黒装束の軍団「地獄組」と名乗る謎の集団に襲われ…
金は沈んだのかどうなのか?
悪い奴は誰なのか?
まず映画を観たのか観てないのかよく思い出せないのですが、必殺を見逃すはずがないので、テレビでやったなら観た。はず。
そしてのりピーが出ててびっくり。
白竜とか岸部一徳とか山本陽子とか大沢樹生とかキューティー鈴木とか、登場人物があの頃のあのひと、みたいな感じで豪華ですね~~~
必殺映画にしては世の中の評価はちょっと低かったようです。
ゲスト仕事人よわ~~~とか、政を雑に扱ってるとか。
が。
自分が見て楽しめるならそれでいいと思います!
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